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ハヤテのごとく! 【第394話「西沢歩 白熱教室」】

はや~す!



では週刊少年サンデー2013年10号掲載!
ハヤテのごとく!


お嬢様の漫画力を鍛える16ページ!!という
第394話「西沢歩 白熱教室」
の感想です!



【第394話「西沢歩 白熱教室」】

394-01


ナギの漫画力を上げるために「山ごもり」を言い出した西沢さんw

そんな西沢さんが連れてきたのは、この前訪れたばかりの山小屋
「通称「ダーク・虹の里」」ww

山ごもりについて色々ナギに説く西沢さんww
そんな西沢さんにナギは…
「私の父親… アメリカ人だぞ…?」
と突っ込みますがww

394-02

っとww
さらにww
「山の神だって読んでんのよ!! だから多少アメリカ人の血が入っていてもそこはプラスマイナスでなんとかなってんの!!」
と西沢さん暴走ww

「どういう理屈!?」
と突っ込みのナギw

「他にルカに勝つアイディアがるの!?」とナギに逆に聞く西沢さんw

これにナギは「主人公補って……ない?」
とww


394-03


西沢さんさらに暴走ww

さらにw
「どう見てもルカの方が主人公っぽいじゃない?」
とダメだしww

394-04

そして自分が大事に飼っていたインコが突然逃げだしていなくなってしまった話をハヤテに例えだしますww
ハヤテがインコ扱いされていることに同情するナギw

ここで千桜さんが
「でもまぁ、自分が主人公だって考え方は、いい考えだ。」
「キン肉マンだってさ、山にこもって完成させただろ? 筋肉ドライバーをさ…」
「なりふりかまわない努力ってのが、主人公にはきっと必要なんだよ。」
とフォローしますww

これにナギは
「分かった… 理屈は全く分からんけど分かった。」
とww

さらに千桜さんも
「まぁ理屈は分からんがな。」
とダメだしww

呆然の西沢さんwww

こうして小屋にこもりますがww
西沢さんは

394-05

394-06

っとww

そしてルカとの絵の差は一朝一夕に埋まるものではないので、ひたすらネーム、話をつくるを練習を進言します。
「お話だったら…!! 奇跡的に面白い話を思い付くこともある!!」
とw

394-07

っと早くも奇跡頼みw

しかし漫画に関しては素人で面白さも分からない西沢さん。
ここで西沢さんは「とっておきの助っ人を呼んできたから!!」
っと…

394-08

その助っ人はなんと足橋先生ww
山菜鍋が食べられるっとあっさり誘いにのってきましたww
しかも「あゆゆ」とすっごい親しくなってますww

足橋先生を軽く呼んできたことに突っ込むナギと千桜さんww

これに西沢さんは…
「ハヤテ君をルカにとられたくないの。」

394-09

394-10

っとw

なんか色々本気になってしまった西沢さんを怖がるナギと千桜さんww

ここでナギは昔を思い出し…
以前に足橋先生の原稿と自分の漫画を見てもらった時の表情で自信を無くしたことを思い出します。
その足橋先生にまた自分の漫画を…っと落ち込み気味に…

すると…

ここで足橋先生が
「ああ、でも… 君のまんが… 面白かったよ。」
「ずっと言いそびれてたけど、君があの時見せてくれたまんが、荒削りだけど独創的で。とても面白かったよ。」
っと!!

これに
「本当ですか!?」
と聞くナギですが…

足橋先生は
「ああ、ウソは言わないよ。」
「だから…頑張って!!」
っと!!

この言葉にやる気と元気を出したナギ!

この様子を見ていた千桜さんは
「おい、あれってまさか…」
とww

「さぁなんの事かな?」
と西沢さんw

そして西沢さん、
「でも、何をやるにしても自分を信じること、つまり自信が大事なんじゃないかな?」
「自分を信じなくては… 勝つ事なんて、できないわ!!」
と格好良く決めますww

さっそく描き始めるナギと西沢さん!!



そしてw

394-11

っとww


さらに足橋先生は
「しばらく帰れそうにない。」
とアシスタントの東宮に連絡をww


今回はここまでになります。


いやあ今回は西沢さん無双でしたねwww
西沢さん色々怖すぎですww

ってか山の神も読んでるってww
こんなところで柏○さんをネタにして良いんですかww(ちなみにこのことは柏○さん本人がTwitterで話題にしてましたww)

西沢さん、インコ飼ってたんですねw
ランちゃん目つきが悪いですww

そして千桜さんは相変わらずのそっち系ww
ちなみに私はキン肉マンは分かりませんw
ところで千桜さんって結構西沢さんにツッコミとかダメ押しなこと言ってるようなw
どっちかというと千桜さんは西沢さんに近い人間のはずなのにww

ナギの練習でネームを集中するってのは私は良い案だと思いましたね(^_^;)
確かに絵を奇跡的に上手くなるっていう確率は低いと思います(^_^;)
数学が一夜漬けでは効果が少ないのと似てるような(^^;
そういう点では「話」はまだ偶然生まれるかも…ってのも同意見ですね(^^;
でも早くも奇跡頼みってのはww

そして助っ人足橋先生w
「あゆゆ」
ってww

一体どうやってこんな仲良くなったんですかw
確かに西沢さんは27巻の時から先生に気軽に接してはいましたがw

そして色々本気な西沢さんが怖いですww
草野球にプロ呼ばないでくださいww

っでナギが元気とやる気を取り戻す過程は良かったですね(^^)
最後の西沢さんのセリフはすっごい良いこと言ってくれたって思いました(*゚▽゚*)


っで最後はこのオチとw
西沢さんw
作れもしないのに山菜鍋とか言わないでくださいw

そして足橋先生w
今週の原稿を犠牲にww
っというかこの前ファミレスでうなされてましたよねww?

さあプロの原稿を犠牲に果たして奇跡的に良い話は誕生するのか!?


では今回はこの辺で! はやや~!!
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ハヤテのごとく! 【第393話「オカンの攻撃のタイミングは絶妙」】

はや~す!

申し訳ありませんでした。

こんな言い訳したくないのですが、2月は忙しく、人格が崩壊しかけたことさせありまして…
ブログを何も告げずに1ヶ月以上放置していました…。

詳しい話は機会があったら…


とりあえず、更新していた話の感想を書いていきます!!
駆け足ですが…

では週刊少年サンデー2013年9号掲載!

ハヤテのごとく!
ありがたいけど迷惑な。という
第393話「オカンの攻撃のタイミングは絶妙」
の感想です!



【第393話「オカンの攻撃のタイミングは絶妙」】

393-01

ルカとの同人誌の勝負のために漫画を描いてるナギですが、全く描ける気配がありません。

393-02

やる気を出そうとしますが、そんな時に、マリアさんやヒナギクに「アイス食べる?」と絶妙なタイミングで声をかけられたりしますww
2人にムキになってしまうナギw

393-03

マリアさんにこんなことを言われてしまいますw

さらに千桜さんも「アイス食べるか?」っとww

ナギに同人誌勝負の詳しい話を聞いた千桜さんはナギに、ルカが描いてる途中の原稿を見せます。

その原稿はものすごい完成度の高さでした。

「勝ち目あるのか?」
と心配する千桜さんに対しナギは
「ルカが勝ったとしても、その先はハヤテが決めること…」っと弱気な態度…

そこに…ww

393-04

西沢さん乱入www

393-06

ナギにこう説く西沢さんww

「で、でも… 一体どうすれば…!!」
というナギにww

西沢さんはww

393-05

っとww

「は?」
というナギと千桜さんww

この話はここまでになります。




今回のマリアさん、ヒナギク、千桜さんの絶妙なタイミングで声かけられるのは非常に共感できましたww
私もよくありますww このタイミングはww
普段はとってもありがたい気遣いがアダになるというww(^_^;)


そして西沢さんw
一体何を!?ww(当時はそう思いましたってことです(^_^;))




では今回はこの辺で! はやや~!!

次に続きます!!
プロフィール

灰仁

Author:灰仁
ヒナギクと西沢さんが大、大好きです。
愛歌さんと千桜さんも好きです。

どうでもいいけど左利き(ただし文字は基本右)

野球好き、福岡ソフトバンクホークスのファンでもあります。 

ハヤテのごとく!以外の事を話すことは殆ど無いです(^^;)

どうぞお気軽に…(^_^)

でも漫画・アニメのネタバレを含むので注意してください(^_^;)

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